他好きで復縁したい時に効果がある5つの強力なおまじない

 

よく復縁にはおまじないを行うといいと聞きますよね?そこでここでは彼の気持ちをあなたに戻すおまじないについてお話しします。

 

にんじんを使ったおまじないで復縁

 

なぜ人参を使うのかというと、人間の形に似ていて、特に朝鮮人参なんかは髭の部分が手足に見えたりして古来より魔力が宿るとされているんですね。ただし、とても強力なおまじないなので、生涯で3回しか使うことが出来ません。ですから、本当に必要な時だけにやってくださいね。

 

やる時はというと、新月の日を選びます。そして人参に復縁したい相手の名前を彫ります。ほるものは、自宅にある物で大丈夫です。たとえば彫刻刀、カッター、コンパスなどですね。ただこれをあとで食べることになるので消毒をしてからにしてください。

 

そして、新月になる時間ぴったりに人参の皮はむかないで、生のままでへタの部分まで食べきってください。この時にそのままでなく、ドレッシングやマヨネーズをつけて食べるのはOKです。丸ごとを食べるのがポイントで切ってしまうのはNGです。切ることで効果がなくなるのでご注意を。

 

ライバルから遠ざけるおまじない

 

まず、ライバルの名前と生年月日、住所を用意できた方がより効果的になりますので調べて下さい。そして、復縁と同様に人参を使用するのですが、満月の日を選びます。そして、今度は、人参を細かく刻んで調理を行います。ジューサーでジュースにしてもいいですよ。

 

刻んでしまうのは、ライバルの存在を消す、遠ざけるという効果があります。

 

折り紙を使ったおまじない

 

用意するのは、銀色の折り紙です。100均で変える物で十分です。そして、綺麗なハートの形にになるように、ハサミで切ります。

 

そして、ハートの折り紙の白い面に、相合傘の屋根部分のみを書きます。書き方は、ハートの真ん中と屋根の部分の真ん中になるようにします。

 

屋根の左側にあなたの名前、右側に復縁したい相手の名前を書いて、それを真ん中でふたつに折って持ち歩きます。効果は1か月後に出ると言われています。

 

新聞紙を使ったおまじない

 

このおまじないを事前にしっているとやりやすいのですが、別れた日付の新聞紙を用意してください。そして新聞紙に赤いペンを使って左側に彼の名前、右側にあなたの名前を大きく書きます。書いたら、新聞紙をバッグに入れて誰にも見られないようにして3日間過ごします。

 

4日目になったら新聞紙は燃やしてしまいましょう。

 

寝る前に毎日行う願いが叶うおまじない

 

寝る前に天に向かって呪文のような言葉を2回唱えます。

 

「大神様 守りたまえ、さちはえたまえ」

 

そして、「今日も一日ご守護を頂きありがとうございます。彼と再びお付き合いできる日がくるようにご守護をお願いします」などと祈りましょう。(線の部分は具体的な方がよりいっそういいです)
そして「かんながらたまちはえませ」と 2回)唱えてください。これを毎日声に出して唱えて祈りましょう。

 

 

以上、5つのおまじないをご紹介しましたが、これはあくまでもおまじないなので、あなたが彼と復縁できるよう彼に働きかけをいないと始まりませんからね。